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『いま、この時こそ考えたい!質問ワークショップ』

2020.10.15 UPDATE

アフターコロナのビジネスのために、いまこのときだからこそ確認したい「マネジメントの原則」と、考えたい質問のワークショップを行います。他の参加者とともに、次の時代をつくるためのヒントと勇気を分かち合いましょう!
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『奇跡を起こした路線バス会社が今向かう未来』

2020.10.9 UPDATE

『奇跡体験!アンビリーバボー』をはじめ多くのTV番組でも紹介されている“奇跡のバス会社”十勝バス。北海道帯広市で長く地域生活の足を守ってきた老舗バス会社が、廃業直前の深刻な経営危機に陥りました。マイカーブームに、地域の過疎化、原油価格の高騰の中で、対症療法的な対応では、もはや維持できなくなった時、行ったのは原点回帰。「バスに乗ることが目的の人はいない」を合言葉に、お客様の声を聞き、あるべき旅客運輸サービスの姿を模索し、全国の業界でも注目される奇跡のV字回復を成し遂げました。
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『「質問」と「数字」のコミュニケーションが主体性を生む』

2020.10.1 UPDATE

「ドラッカー教授 組織づくりの原理原則(日経 BP 社刊)」でも紹介された NES/南里英語教室の南里 洋一郎代表。
書籍では、物語 2、物語 3 と 2 つの章にわたって「質問」と「数字」でスタッフが主体 的に活躍できる組織を作った事例が掲載されています。その経過は、ドラッカー教授の”褒めたり叱っ たりを不要にするマネジメント”という言葉に発奮し、スタッフを操作・支配せずにマネジメントする ことを目指しての試行錯誤でした。続きを見る…

『危機の「危」ではなく「機」を見る経営』

2020.9.30 UPDATE

「ドラッカーを読んだら会社が変わった!」でもおなじみの美容室BALANCE.代表の才野さん。

このコロナ禍にあっても、前年対比140%以上の躍進を遂げてらっしゃいます。人材不足が常態化している理美容業界でなぜ、BALANCE.は、優秀なスタッフが集まり、定着し、成長と成果をあげる集団となっているのか? 前半は、本にも掲載されたチームマネジメント事例から、仕事を楽しむ組織文化をいかにつくったかをお聞きするとともに、後半は、この状況下でも躍進を遂げるBALANCEが「いまこのときだから取り組んでいること」についてお話をいただきます。続きを見る…

【ビジネス塾】すでに起こった未来~アフターコロナを考える

2020.6.12 UPDATE

人類のコロナ禍との戦いが続いています。
今は、「一人ひとりができることを徹底的に行うという闘い」と「事業の継続性を確保する戦い」に集中すべきときです。
・・そしてもう一つ。
この戦いは必ず終息します。その時を見据えて”アフターコロナ“という視点で「すでに起こった未来」を考えることが重要です。

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