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有限会社ナレッジプラザ
〒060-0001北海道札幌市中央区北1条西3丁目3番地敷島北一条ビル6階
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イノベーションに関する原理の説明が続いています。
その中でも、特にイノベーションの機会について焦点を合わせた原理が多く存在します。 今日の原理は、すでに説明した<マネジメントの原理24> 「イノベーションの機会を知覚する」に関係するものです(第561号)。
続きを見る…
平成の世も残すところ1年余、皆さんは新年度の始まりをどのようにお迎えでしょうか。 時代の変わり目にあって、変わるもの変わらないものの見極める力が より一層求められています。
さて、このメルマガは総発行回数549号となります。 これまでナレッジプラザの会員向けに配信させて頂きましたが、今月からナレッジプラザが 全国20カ所以上で開催している <実践するマネジメント読書会>の参加者にも読んで頂くこととしました。 これまでの読者はもちろん、新しい読者の皆さんもどうぞよろしくお願い致します。
「原理とは、それに沿えば必ずうまくいくというものではないが、それから踏み外した ときには確実に失敗する」と早稲田大学MBAの西條剛央先生はいいます。
「失敗しないための原理のマネジメント」とは成功を求めて原理に反した方法をとるという 愚を犯さないためのマネジメントです。
前回に引き続き「機会」についてです。 機会は新しい事業や製品を生み出す、つまりイノベーションの元になるものです。 さらに機会のもとは変化だということをドラッカー教授の言葉は教えてくれます。続きを見る…
「生き残ることはできない」「その存続を運に任せることになる」と断じる今日の一言は、衝撃的な響きを私たちに与えます。
会員限定の「実践するマネジメント読書会」に無料で参加できます!ドラッカーの「マネジメント」について、初めての方でもわかりやすく解説!まずはお気軽にご参加ください!